アナログゲーム制作ワークショップ — 8月8日・22日、9月5日開催
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アナログゲーム制作ワークショップ

ゲームを「遊ぶ」だけでなく、「つくる」体験をしてみませんか?

アナログゲーム制作の第一線で活躍する米光一成氏、ヨシナガタツキ氏を講師に迎え、全3回の講座を通じてオリジナルアナログゲームの企画・制作に挑戦します。

アイデアの発想からルール設計、テストプレイ、ブラッシュアップまでを学びながら、自分だけのゲームを形にしていきます。

さらに、完成した作品は10月3日・4日に開催されるアートフェス内で展示・販売することができます。

こんな方におすすめ

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日程
第1回 8月8日(土) 13:00〜16:00
第2回 8月22日(土) 13:00〜16:00
第3回 9月5日(土) 13:00〜16:00
マーケット 10月3日(土)・4日(日) クリエイターマーケット出店・希望者のみ
参加費 10,000円(税込) 全3回+クリエイターマーケット出店料込
会場 ツクリバ編集室 横浜駅西口分室(相鉄ムービル 1F) 神奈川県横浜市西区南幸 2-1-22 JR横浜駅西口から徒歩5分

各回の内容

第1回 発想する 8月8日(土)13:00〜16:00

ゲームづくりのネタはどうやって探す? 発想のための基本的な考え方を学びながらアイデア出しを行い、作りたいゲームを定めていきます。

第2回 形にする 8月22日(土)13:00〜16:00

決めたアイデアを元に、実際に手を動かしてゲームのモックアップを作ります。メカニクス(ルール)の設計やフレーバー(見た目)の選び方などのアドバイスを受けながら形にしていきます。

第3回 磨き上げる 9月5日(土)13:00〜16:00

制作したゲームを参加者全員で実際にテストプレイしてみます。両講師による講評・指導を受けながら、よりよいゲームの完成を目指していきましょう。

講師

講師プロフィール

米光一成

米光一成

よねみつ・かずなり

ゲーム作家、儀式デザイナー、ライター、俳人。デジタルハリウッド大学教授。コンピュータゲームからアナログゲームまで幅広く手がけ、『ぷよぷよ』『BAROQUE』『はぁって言うゲーム』『あいうえバトル』など代表作多数。表現力と発想力を鍛える場「表現道場マガジン」をnoteで主宰。著書に『思考ツールとしてのタロット』『人生が変わるゲームのつくりかた』(共著)など。広島生まれ。

ヨシナガタツキ

ヨシナガタツキ

よしなが・たつき

サラリーマンクリエイター、ゲームデザイナー。個人サイト黎明期からネットで多くの作品を発表しており、少し笑えるゆるいコンテンツ作りに定評がある。代表作に『肉かるた』『はいって言ったのに(幻冬舎)』『ハイブリッドワーカー(講談社)』『ゆかいなエヅプトくんスタンプ』など。静岡出身。

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主催:ツクリバ編集室
協力:株式会社相鉄アーバンクリエイツ / 株式会社相鉄ビルマネジメント