開幕編「共にひらく」 — 2026.10.3–4

トークショー

言葉が交差する場所で、次の物語が始まる——
映画、ゲーム、まちづくり、アート、ファッション。各分野の第一線で活躍するゲストが集う、全5セッション。

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会場 相鉄ムービル 2階 モスバーガー内
参加費 無料

10/3(土)11:45〜12:45

『映画人と横浜』

相鉄ムービルで数多くの映画を上映してきた横浜という街と、映画に関わる人々の物語。ムービル閉館企画の映画プロジェクトに参加する映画監督・根岸憲一氏と、俳優・窪塚俊介氏が、映画と横浜のつながりについて語り合います。

登壇

根岸憲一

根岸憲一氏

映画監督

窪塚俊介

窪塚俊介氏

俳優

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10/3(土)13:15〜14:15

『ゲーム作家の頭のなか
― 人気ゲームができるまで』

『ぷよぷよ』『BAROQUE』などを手がけたゲーム作家・米光一成氏と、『肉かるた』などで知られるサラリーマンクリエイター・ヨシナガタツキ氏。人気ゲームが生まれる発想の源と、制作の裏側をふたりの創作者が語ります。ムービルで開催中のアナログゲーム制作ワークショップの講師でもあるおふたりです。

登壇

米光一成

米光一成氏

ゲームクリエイター

ヨシナガタツキ

ヨシナガタツキ氏

サラリーマンクリエイター

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10/4(日)10:30〜11:30

『これからの横浜駅周辺のまちの未来を語ろう
― 横浜・みなとみらい・関内、それぞれの過去と未来』

横浜、みなとみらい、関内——それぞれの街で場をつくってきた3人が集結。LOCAL BOOK STORE kita. 主宰・森川正信氏、編集者・プロデューサーの小野裕之氏、ソーシャルディベロッパーの荒井聖輝氏が、各エリアの歩んできた歴史を振り返りながら、横浜駅周辺のこれからを語ります。

登壇

森川正信

森川正信氏

LOCAL BOOK STORE kita. 主宰

小野裕之

小野裕之氏

編集者・プロデューサー

荒井聖輝

荒井聖輝氏

ソーシャルディベロッパー

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10/4(日)12:30〜13:30

『壁面アート(ミューラル・アート)が街に及ぼす影響』

ミューラル・アート(壁画)は、街や人にどんな影響を与えるのか。東京芸術大学大学院国際芸術創造研究科長・毛利嘉孝氏、京都精華大学国際マンガ研究センター特任教授・伊藤遊氏、都市テクノ「解体祭」担当・鶴元怜一郎氏が、それぞれの視点からアートと都市の関係を語ります。

登壇

毛利嘉孝氏

東京芸術大学大学院
国際芸術創造研究科長

伊藤遊

伊藤遊氏

京都精華大学
国際マンガ研究センター特任教授

鶴元怜一郎

鶴元怜一郎氏

都市テクノ「解体祭」担当

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10/4(日)14:30〜15:30

『映画とファッション
― スクリーンの中の衣装、その役割』

映画の中で衣装が果たす役割とは。映画監督・河合健氏、スタイリスト・高田菜々子氏、デザイナー・BELPER尾崎雄一氏が、スクリーンの中のファッションが物語や登場人物をどう彩るのか、映画とファッションが交差する視点を語り合います。モデレーターは映画祭プロデューサー・ドラゴン氏。

登壇

河合健

河合健監督

映画監督

高田菜々子氏

スタイリスト

BELPER尾崎雄一氏

デザイナー

ドラゴン

モデレーター

ドラゴン氏

映画祭プロデューサー

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